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なんとか回復

   
  いやあ、散々だった。
  GWは、ほとんど寝て暮らした。
  いろいろと友人と約束していたのも
  次々に断りの連絡を入れて
  ほんとに申し訳ないことをしてしまった。
  数日前からほぼ普段の生活にもどっているが、
  やはり年のせいなのだろうか、
  どこかしゃきっとしなくて
  PCに向かうのもおっくうになってしまい、
  ようやく今日、
  なんとかこうして立ち上げる気持ちになった。

  昨日、PAOが来た。
  「4人とも元気でやってます」 と書いてあった。
  こら。
  ばかにしとんのかい。
  なんや、この近状は。
  元気で、何やってんのか、知りたいとちゃうんかい、ファンは。
  ええちゅうたらええねんけど、
  やっぱりみんな心配してんねんから、
  今の写真とか、本人たちの言葉とか。
  それって載せたら減るもんなん?
  
  それから第二弾企画。
  そりゃお金があればほしいけど
  もう無理。
  そんなにぽんぽこ出されても
  パートの身では無理。
  しかも、落ち着いてよう~く見たら
  そんなにほしくないかもしれん。

  せやから、この前が結構値の張るもんやったんやから
  次は、お金使えへん企画とかしたらええのに。
  動画コメントとか、
  ちょっとしたもんでええから応募者全員プレゼントとか。
  ほんで、ころ見計らって
  またちょっと高いもん企画したらええのに。
  どこまでファンの気持ちとすれ違って行くんやろ。
  どこのファンクラブでもこんなもんなんかな・・・・。
  
2013-05-08 : 徒然なるまま :

病気です

日曜日からずっと病気です。

まだ回復の道筋が見えません。

GWを棒に振りそうです。

悲しい・・・・。
2013-05-02 : 徒然なるまま :

Disc4

  
  CD-BOXが届いた。
  高級チョコレートのようなパッケージだと聞いていたが、
  ほんとにその通りだった。
  このパッケージを見ながら、
  これはセンスがいいとか悪いとかの問題ではなく、
  わたしがエレファントカシマシに対して持っているイメージと
  制作側がエレファントカシマシに対して持っているイメージとが、
  根本的に違うのだ、と気づいた。
  となると、これはどうしようもないことだ。
  いやいや、このパッケージが嫌いだと言ってるのではない。
  いいか悪いか、そんなこと以前の話しなのである。

  さっそくDisc4を聞いてみた。
  4から聞くなんて中途半端な話しだが、
  このディスクには、
  2007年の両野音の音源が記録されている。
  このふたつの野音は、わたしにとって、
  大きな意味ある野音であった。
  くわしいことは、過去のライブレポートでも読んでいただくとして
  一言で言えば、
  どんなことがあっても
  わたしはエレファントカシマシについていく、と
  改めて決心出来た野音だったのだ。
  それまでは、決心などいらなかった。
  ただ、ひたすら、
  宮本さんの、命からがらの歌を聞いていれば
  それが全部だった。
  エレファンとカシマシに
  なにひとつ疑問は抱かなかった。
  そして、そんな日々が続いて行くと思っていた。
  ところが、移籍とともに状況は変わった。
  命からがら、自分を歌っていた歌は、
  みんなを励ます応援ソングへと変貌していった。
  わたしが戸惑っているうちに
  ひとり、またひとりと、
  かつて一緒に歌を聞いていた友人が、
  エレファントカシマシを去って行った。
  去って行く友人たちの気持ちも
  ほんとによくわかる。
  でも、わたしは去ることさえ出来ない。
  どうしたらいいんだろう。
  そのとまどいの最高潮は、
  2007年の新春ライブであった。
  新春ライブで感じた大きな不安を抱きながらの野音。
  宮本さんは、ほんとにうれしそうに
  輝くメロディを歌った。
  その姿を見て、わたしの心も弾んだ。
  この人がこんなにしあわせなら
  それでいいんだ、と。
  いろいろ形が変わったって
  エレファントカシマシのしあわせは、
  なにひとつ変わらない。
  わたしは、それを見つめていけばいいんだとわかった。
  そこから今に至るまで、
  そして、これから先も、
  もう揺れることはない。
  いつまでもどこまでも 見つめ続けて行くんだ。
  そんな決心をしたライブだった。
  
2013-04-26 : 徒然なるまま :

おかしな話だけれども

  
  今日は、ちょっといいことがあった。
  いろいろあった長女が、
  ようやく一番気づいてほしかったことに気づいたようだ。
  この娘に対しては、
  もういい加減ほっぽり出したい気持ちにもなったが、
  あきらめずに対応してきてほんとによかった。
  この間、失望もしたし、絶望もしたし、
  めちゃくちゃ傷つけられもしたけれど (暴力ということではありません)、
  結局実を結んだのは、
  家族が力を合わせて対応できた結果だった。
  一人で戦っていた時には
  家族を恨んだことさえあったが、
  こういうことってやっぱり、
  家族の絆というものが大切なんやな、と感じた。
  まだまだ、ここはスタート地点。
  これからやらなければならないことは
  いっぱいあると思うが、
  今日の娘の言葉を信じて進んでいきたいと思う。
  
  娘のことでは
  何度もなにもかも捨ててしまいたい気持ちになったこともあったけれど
  そのたびに踏み留まれたのは、
  「ここでみんな捨ててしまったら
   エレファントカシマシのライブに行けなくなる。」 という気持ちだった。
  まったくおかしな話だけれども
  自分に納得いかないところがあっては
  ライブには行けない、と思っていた。
  ほんとにおかしな話だけれども。
  確かにそう思っていたし、
  今も思っている。
    
2013-04-24 : 未分類 :

京都ジャンピングジャック

  
  京都円山音楽堂で行われた、
  東日本震災チャリティコンサート、
  京都ジャンピングジャックに行ってきた。
  出演は、
  片山尚志、踊ろうマチルダ、竹原ピストル、原田茶飯事、
  ゆーきゃん、曽我部恵一、奇妙礼太郎、
  ワタナベイビー、リクオ、中川敬。
  これ、すごない?
  はっきり言うて すごない?
  これ、行かんわけにいかへんよね?
  と、いうわけで、11:30の開演から、
  びっちりと楽しんできた。
  円山音楽堂は、言わば、
  わたしにとっては青春の象徴の場所だ。
  毎年毎年、ここで行われる宵々山コンサートに
  命をかけたものだった。
  その宵々山コンサートも、おととし終了した。
  でも、このジャンピングジャックのチラシに
  「勝手に宵々山コンサートを継承したつもり」 というような文字があった。
  そんなふうに思ってくれてるなんて、
  とてもうれしい。
  ますます行かんわけにはいかんです。

  雨の予報が、曇りに変わったというものの、
  ものすごく寒い日だった。
  でも、とても楽しいコンサートだった。
  出演者は、どの人もみんな、
  個性的で渋くて、
  自分の表現したいことと、
  そして、その表現方法をきちんと持っている人たちばかりだった。
  ほんとに素晴らしかった。
  トリは、ソウル・フラワー・ユニオンの中川さんだった。
  「満月の夕」 の途中で、
  突然 中川さんのマイクがおちて 声が聞えなくなった。
  そしたらすぐに、お客さんさんたちが、
  代わりに 「満月の夕」 を歌い始めた。
  その歌声は、
  寒さではなく、感動で震えるほどに素晴らしかった。
  わたしが、初めて 「満月の夕」 を聞いたのも、
  ここ、円山音楽堂。
  その年の宵々山コンサートに出演した、
  ソウル・フラワー・モノノケ・サミットで聞いた。
  すぐに物販にCDを買いに走った。
  あれから、十数年、
  またもや、この歌に大きな感動をもらった。
  そんなことを思いつつ、
  考えてみれば、わたしの音楽の遍歴は
  すべてここから始まったのだなと思った。
  ザ・ナターシャー・セブンから始まって
  SFU、ワタナベフラワー、セックスマシーン、四星球。
  音楽数珠つなぎのようだ。
  ほんとにわたしの、音楽のすべてが
  ここから始まり、ここにあるような気がする。
  コンサートが終わり、空を見上げると、
  冴えた、まるで冬ような夜空に、月が輝いていた。
  その月を見ながら思った。
  せやけどなあ、
  エレファントカシマシは、音楽においては、
  誰とも、なにともつながらず すきになったなあ。
  そして、いまだに、
  誰とも、なにともつながることないなあ。
  ・・・と。

  不思議なバンドだ。
    
2013-04-21 : 徒然なるまま :

シャララてぬぐい

  手作りグッズにコメントをいただいたことで
  思い出した。
  ずいぶん前に、
  「シャララてぬぐい」 というのを作ったことがある。
  昔、「エレ歌詞探検隊」 (ちがったかな) というサイトがあって
  そのサイトに、「シャララ」 のコーラスの部分が書かれていた。
  宮本さんの声がかぶるところを
  「宮本1」 「宮本2」 に分けて、
  どうかぶっているのかを書き表したものだった。
  ファンになったばかりだったその頃のわたしは
  それを見て
  「エレファントカシマシのファンには
   すごい人がおるもんやなあ。」 と
  ほんとに感心した。
  それからずいぶんたって、
  ふと、あのコーラス部分をてぬぐいにしてみたら
  おもしろいだろうな、と思った。
  それで、そのページを印刷して、
  さらしを買ってきて、手ぬぐいの長さに切って、
  布に升目をエンピツで引いて、
  コーラスに合わせて下書きをし、
  とりあえずの試作品を作った。
  同じ言葉の繰り返しなので、
  手で書き込むより 
  ハンコで押していったらおもしろいだろうと思い、
  消しゴムハンコを作成。
  「シャララ」 「おう」 「ッ」 「・」 などのハンコを作り、
  下書きに合わせてぺたぺた押していった。
  そして、出来上がったのが、これである。

  シャララてぬぐい


  ほしい人には作ってあげますよ、とか言ってたのに、
  この作業が思っていた13倍くらい大変で
  肩や首や腕が ぱんぱんに張ってしまった。
  そんなわけで、
  とてもとてもその作業を繰り返す気にはなれなくて
  「作ってあげる」 という言葉を、
  そのままうやむやにしてしまったわけである。
  今、謝ります。
  ごめんなさい。

  実のところ、この画像の手ぬぐいは、
  いわゆるマスターてぬぐいなのである。
  この手ぬぐいを下に置いて
  それの上に新しい布を置き、
  下の手ぬぐいのハンコにそって
  ハンコを押していって
  完成品を作るつもりだった。
  だが、上の理由により、
  マスターを作ったところで プロジェクトは終了となった。
  そんなふがいない自分であるが、
  こうしてこの手ぬぐいを見てみると
  「しゃあない、しゃあない、こりゃ大変やわ。」
  と、その無責任な態度を自分で許してしまったりするのである。
  もし、ものすごく気がむいたら、
  完成品にチャレンジするかもしてない。
  だって、ハンコ、せっかく作ったんやもんね。
    
2013-04-18 : 徒然なるまま :

素数ものさし


  京大の生協で、
  素数ものさし、というものを売っている。
  目盛りが素数だけなんだそうだ。
  いたって使いにくい。
  でも、ものすごくほしい。
  このものさし、大人気らしい。
  今は品切れで、入荷待ちの状態と聞く。
  再入荷したら、
  わたしもぜひ買いに行きたいと思っている。
  素数というのは、もちろん、
  みなさま御存知だとは思うが、
  1と自分自身の数でしか割ることのできない数字を言う。
  2、3、5、7、11・・・・など。
  もしもエレファントカシマシの音楽を
  数字で表現するならば、
  たぶん素数なんじゃないかなと思う。
    
2013-04-16 : 徒然なるまま :

優しい川

  
  土日で、奈良に一泊旅行に行った。
  保育所時代の同期の友人たちで
  かれこれ30年からの付き合いである。
  文字通り、青春を分け合って生きてきた。
  その友人たちと年に一回、
  一泊のおしゃべり会を続けている。
  この2日間も、食べて、しゃべって、笑って、
  ほんとにくたくたになったのだが、
  帰り、わたしは友人たちと別れて
  京都で行われる花団のセミファイナルライブに行く予定にしていた。
  正直なところ、もうすっかり疲れ果てていて
  電車の座席から転げ落ちそうなくらいに熟睡してしまった。
  京都についてからも、
  疲れは残ったままだったので
  ライブが始まるまでの間、
  カラオケボックスで寝ようと思ったのだが、
  あいにく満室。
  しかたなく、四条大橋から鴨川の川原におりて
  等間隔で座っているカップルの間に
  おずおずと座り込み、
  靴を脱いで休憩することにした。
  ちょうど夕日が沈んでいくころ。
  ちょっとひんやりとした川風が
  とても気持ちいい。
  わたしは、川の流れる音がだいすきで
  その音を聞きながら
  水の流れを見つめているのは
  ほんとうに心が休まる思いがした。
  心が癒され、身体もだんだん元気をとりもどしてくると
  なんだか急に涙があふれてきた。
  いろんなことが、その中に溶けて流れていくような気がした。
  娘のこと、仕事のこと、自分のこと。
  そして、エレファントカシマシのこと。
  「早くまたライブに行きたいなあ。」 と
  一人つぶやくと
  もうこらえきれなくなって
  涙が次々にあふれてきた。
  いやね、こうなることがわかってるから、
  日頃は、この言葉、
  なるべく言わんように、考えんようにしてるんやけどね、
  まあ、いいか、
  今日は、
  だいすきな京都の、だいすききな鴨川の、
  だいすきな川原やねんから。
  そう思って、川の流れを見ながら
  涙のながれるままにまかせることにした。
  そうしているうちに待ち合わせの時間。
  もう、すっかり元気になっていた。
  そして、花団のライブもたっぷり楽しんだ。
  さあ、あしたからまたがんばろう。
  愛する人に捧げよう。
  
2013-04-14 : 徒然なるまま :

東京の整骨院

  
  80歳を過ぎる母親は、
  ここ数年膝の痛みに悩まされている。
  この前、わたしに話すには、
  東京にとてもいい整骨院があって
  そこの先生に治療してもらうと
  杖をついていた人が一人で歩いて帰れるようになるらしい、
  そんなに効くのだったら
  一度行ってみようかと思う、とのことだった。
  近所ならまだしも、
  もう充分、年も年やのに、
  東京まで行かなあかんかなあ、と思いつつも、
  そんなふうに前向きに考えられるのはいいことだと思い、
  「そうやな、そんなにええんやったら
   行ってみてもええんちゃう?」
  と、返事をした。
  そしたら、母親の次の言葉。
  「東京の北区にあるらしいで。」
  北区!!
  それはぜひ行ってもらおう!
  そして、付添いはわたしにまかせてもらおう!  
  ・・・・と、思った。
  
2013-04-13 : 徒然なるまま :

CD-BOX


 25周年記念のCD-BOXの発送が
 23日から始まるということだ。
 どういうわけだか、
 そのお知らせを聞いても
 全然気持ちが動かない。
 ああ、そうなん、て感じ。
 いったいどうしたんだろう。
 ライブが休止になって半年が過ぎた。
 いくらレアな音源が発売されようと
 ライブに代わるものには成りえないということなのか。
 いや、そんなこと、
 だれだって同じことだよな・・・。
 心の中で、「ライブに行きたいなあ」 と思う時、
 そこに浮かんでくるのは
 今の宮本さんではなくて
 「俺の道」 とか、
 「扉」 とか、
 そんなころの、あのステージである。
 なんだかんだ言いながら、
 わたしはやっぱりあの頃の宮本さんがすきなのかな、と思う。
 遠い遠い昔のことのように感じる。
 だから余計に悲しくなってしまうんだろうか。

 『うらうらに照れる春日に雲雀あがり情(こころ)悲しもひとりしおもへば』

 大伴家持、春愁の歌。
 春のなにが悲しいの? と思ったこともあるけれど
 そういうことも確かにあるんだな。
 エレファントカシマシにだって
 「浮世の夢」 ってアルバムがあるもんな。
 そうだ、今日は、「浮世の夢」 を聞くことにしよう。
 わたしには、間違いなく
 エレファントカシマシの歌があるから、
 きっとずっと大丈夫だと思う。
  
2013-04-12 : 徒然なるまま :

浮雲俳人

  
  小林一茶が 愛煙家だったという記事が
  朝日新聞に載っていた。
  なんでも、知人の家を訪問した際に
  『煙草入れを落としてしまったので探してみてほしい』 
  という内容の手紙が 見つかったそうだ。
  その記事のタイトルが、
  『ぷかり浮かぶ 愛煙家一茶』 だった。
  思わず、頭の中に 「浮雲男」 が浮かんで来た。
  
2013-04-11 : 徒然なるまま :

京都散策 北野あたり


 妙心寺の続きの散歩です。
 一条通り~北野あたり
 お時間があれば、見てください。
    
2013-04-06 : 徒然なるまま :

妙心寺退蔵院早朝拝観

  
  3/31に、京都の妙心寺退蔵院の早朝拝観に行ってきました。
  その時の様子です。
  しだれ桜は、可憐でだいすきです。
  
2013-04-05 : 徒然なるまま :

手作りグッズ

  
  わたしには絵心もセンスもないのだが、
  たまに手作りグッズを作ってみようかあな、と思うことがある。
  今日も、ふと思い立って、
  そういうことを始めてしまった。
  まずは、保存してある画像の背景を透明にしないと
  思ったものが作れない。
  というところで、
  画像加工ソフトとの格闘である。
  レイヤーとか、なんだか全然わからない。
  書いてある通りにやってみても
  失敗ばかりである。
  ほかのことだったら、
  「ああ、もうええ。わたしの力、ここまで。」 て
  あきらめてしまうことが多いのだが、
  どういうわけだか、
  エレファントカシマシ関係になると
  ものすごくねばってしまう。
  小一時間も、
  ああでもないこうでもないとやっているうちに
  思いがけず、
  思い通りの加工が出来上がった。
  おお。
  今回も粘り勝ち。
  デジタルに勝利したぜ。
  しかしながら、
  文字通り、「思いがけず」 できてしまったもので
  次回、おなじような加工をしようと思っても
  やりかたがわからない。
  偶然の産物、的なものだ。
  これは、ほんとにデジタルに勝利したと言えるのだろうか。
  ま、いいか。
  だいじなんは、
  思ってような画像が作れたってことやねんから。
  うん。
        
2013-04-04 : 徒然なるまま :

桜の木の下で

 
 桜が満開である。
 通勤路が、桜のトンネルになっている。
 桜が咲くと思い出す歌。
 実はわたしにとっての、桜の歌は、
 エレファントカシマシではない。
 「桜の花、舞い上がる道を」 は、
 今となってはだいすきな歌だが、
 やっぱりわたしには、
 エレファントカシマシは、桜のイメージではない。
 では、なにか、と言うと、
 ザ・ナターシャー・セブンの、
 「れーこちゃん」 という歌である。


  さ―――くらのきのし―たで
  おでこにキッスし―たら
  なみだのつぶひ―とつ
  に―じになってき―えた――


 桜の花を見ると
 この歌をつい口づさんでしまう。
 若い頃の記憶は、仕方ない。
 でも、桜の花が散って
 緑の若葉がいっぱいになると
 浮かんでくる歌は、決まっている。


  明日もがんばろう
  愛する人に捧げよう
  君に会えた四月の風


 新しい年度が始まった。
   
2013-04-01 : 徒然なるまま :

ケサラ サラ

  
 NHKのBSアーカイブという番組で
 2006年に行われた、
 木村充揮30周年ライブの放映を見た。

 いつもは、ライブハウスなどで歌っている木村さんが、
 この日は大きなホールで
 たくさんのゲストを招いてのコンサートであった。
 ゲストが多彩。
 上田正樹とサウストゥサウス、
 大西ゆかりと新世界、
 金子マリ、
 加川良、泉谷しげる、
 石田長生、CHAR、
 近藤房之介、と言った昔ながらのアーティストが
 ずらりと顔を並べていた。
 その中で、甲本ヒロトもゲストで来ていた。
 甲本ヒロトを見た時に、ふと、
 ああ、この人が出るんやったら
 年代的には
 宮本さんが出てもおかしいことはないんやな、と思った。
 もし、エレファントカシマシが、
 いろんなバンドやアーティストと親交のあるバンドやったら
 もしかしたら、
 このステージで木村さんと歌ってたかもしれへんな、と
 その場面は、ちょっとばかし見たかったな、と
 そんなふうに思った。
 いやいや、わかってる。
 そういうバンドやなかったからこそ
 わたしは、すきになったんや、って。
 でもね、ちょっとだけそんなことを思った。

 つまりは、それくらい素敵なコンサートやったてこと。
 「天使のダミ声」 などといわれる木村さんだが、
 ほんとにこの人は天使だと思った。
 甲本ヒロトは、木村さんについてインタビューされて、
 「もうほんとに、よう神さまがこんな人作ってくれました。」 と
 言うてたけど、
 ほんとにその通りだと思った。
 ただ、若い頃の映像で
 ほんとにチンピラみたいな体で
 「パチンコ」 を歌うのを見た時、
 それまで 「るるるるるるるる・・・」 とハミングしてたのが
 突然 「パチンコ、パチンコ!!」 と切れるところ、
 「見果てぬ夢」 とか、「自宅にて」 の豹変ぶりを
 連想した。
 どっちもすさまじくかっこいいではないか。
  
2013-03-30 : 徒然なるまま :

サヌキロックコロシアム

 
  サヌキロックコロシアムのレポです。
  レポなどというには、
  あまりにもお粗末な内容ですが、
  自分のための記録として書きました。
  時間つぶしの際にでも読んでください。
   
2013-03-28 : 徒然なるまま :

文筆セット

  
  「万年筆」 のところに書いた、
  文筆セットの記事があった。
  参考までに。
   
2013-03-28 : 徒然なるまま :

レモン忌

  
  この前の日曜日、落語教室の発表会があった。
  発表会の会場である寄席に向かう途中、
  谷町のお寺の前を通った。
  お寺の門に、「レモン忌」 の文字があった。
  文字を見たとたん、
  頭の中が
  鮮やかなレモンイエローのチューブ絵の具の色でいっぱいになった。
  集合まで、まだ時間があったので
  お寺の中に入って お墓まいりをした。
  実は、ほんの2、3日前、
  どういうわけだかインターネットでお墓めぐりのサイトに飛び、
  梶井基次郎の生涯を読み返していたところだったのだ。
  なんか、めちゃくちゃな生活、行動が多いのだが、
  反面、物静かな落ち着いたやさしさも
  どこかに持ち合わせているようで
  不思議な人だなと思った。
  こうした桜の花が咲き始める時期の 「レモン忌」。
  薄桃色の桜の下の鮮やかなレモン色の色彩を思い浮かべた。
  少し冷たい春先の風が 清々しい気持ちがした。
       
2013-03-27 : 徒然なるまま :

万年筆

  ずいぶん前に万年筆を買った。  
  万年筆の値段で言えば、そうたいしたことはないのだが、
  わたしにとってはかなり張りこんだ買い物だった。
  あまり大事にするあまり、
  どこにしまったかわからなくなったり、   
  さあ使おうと思った時には インクが蒸発して固まってたりして、
  そのたびにケアをしてから使わなくてはならなかった。
  でも、普段使いにするのにはもったいなくて
  そんなことを何度も繰り返していたのだが、
  最近、こんなことしてたら、
  そのうちペン先が傷んで使えなくなってしまうのではないか、と思うようになった。
  よし、もう普段に使うことにしよう。
  そう決心して、
  この前から手帳にさしている。
  初めは、インクが出にくくて、
  振ったり、試し書きをしたりと ちょっと不便だったのだが、
  しばらく使い続けていると、
  インクがスムーズに出るようになり、
  カリカリをした書き心地がとても気持ちよく、
  なにかを書くのがとても楽しみになってきた。  
  道具って、そんなものかもしれないな、と思う。

  万年筆と言えば、過去二回、
  エレファントカシマシのグッズになったことがある。
  一回目は、いつだったかわからないくらいの昔。
  シェーファーの万年筆だった。
  これはすぐに買った。
  そんなの高くなかったと思う。
  書き心地は悪くはないが、
  やはり、先に述べた万年筆よりは少し落ちるかな。
  なかなかスペアインクが売ってなくて
  百貨店に行った折りには、買い足すようにしている。
  
  2回目は、ついこの間、武道館の時。
  これは、早々に売り切れとなって
  再販されたように思う。
  ものすごく迷ったのだが、買わなかった。
  万年筆3本も持っててどうなるねん、という、
  良識ある天使の声が勝ったようだ。

  しかし、エレファントカシマシのグッズって
  まあ、微妙なものが多かったりするけれど、
  文具品にはちょいと弱い自分に気づいた。
  今まで買ったグッズの中で
  一番のお気に入りは、やっぱり、
  宮本浩次と名前の入った原稿用紙と、
  富士に太陽ちゃんとあるのイラストがついている鉛筆。
  いわゆる、「文筆セット」 というやつである。
  ああいうの、もう一度出してくれたらいいのになあ、と思う。
2013-03-26 : 徒然なるまま :

ふたりの冬

  
  もう桜が咲き始めているのに
  このタイトルもないもんだが、
  まずは、
  祝エレファントカシマシデビュー25周年。
  PAOからのお知らせよりも
  オフィシャルの情報解禁で先に知った。
  ちょっと残念。
  もう少し早く発送してくれたら、
  会員みんなが先取り情報として知ることが出来たのに。
  まあ、いつものことやけど。
  愚痴はここまで。
  25周年記念として、
  いろいろな音源を集めた6枚組のCDBOXが発売されるそうだ。
  昨日は、その収録曲をざっと見ただけで気づかなかったのだが、
  今日もう一度見てみると
  2012年1月6日の新春ライブで歌われた、
  「ふたりの冬」 が収録されていることに気づいた。
  思わず 「おおおお!」 と うなってしまった。
  わたしは、14年間エレファントカシマシのライブに行ってきたが、
  去年の渋谷公会堂の新春ライブは、
  その数々のライブの中でも
  珠玉のライブであったと思う。
  そりゃ、14年間の中には、
  質とはかかわりなくても
  印象深いライブや個人的に大切なライブはたくさんあるが、
  質も量も感動も
  きっとあの新春ライブを体験した誰もが
  文句なく素晴らしいと評価出来るライブだったと言えると思う。
  わたし自身も、
  「一番よかったライブは?」 と問われると
  間違いなく、この新春ライブを挙げるだろう。
  そんな新春ライブの中でも、
  わたしが一番心に残ったのは、
  「ふたりの冬」 だった。
  確か、
  「冬は寒くて外に出るのがおっくだけど
   厚着して出かけると冷たい空気がいいもんですね。」
  というようなMCの後に歌われたように記憶している。
  そのMCがどういうわけだか
  心に染みるような気がした。
  それは、大切な外出だったんだろうか。
  ああ、やっぱり出かけてよかった、と思える、
  暖かな気持ちの通い合う外出だんじゃないかな、などと
  思っていると、この「ふたりの冬」。
  宮本さんの、人を思うやさしいせつない思いが
  純粋に伝わってきた。
  たぶん、聞いたのも久しぶりだったと思う。
  静かな静かな感動でいっぱいになった。
  この新春ライブの音源はその後、
  シングルだったか、アルバムだったかの
  初回特典につけられた。
  わたしは、絶対に 「ふたりの冬」 は
  チョイスされると思っていた。 
  (というか、チョイスを願っていた)
  でも、それは収録されていなかった。
  弦と管の参加した音源中心の選曲だった。
  だから今回のこの選曲は、ほんとにうれしい。
  あと、「『俺の道』が出来るまで」 も楽しみだ。
  これは、映像でみたことあるから
  初聞きではないが、
  もうその映像を探すのも面倒くさいくらい前のことなんで
  CDで聞けるとありがたいと思う。
  こうして、いろいろ愚痴っても
  結局楽しみにしてしまうわけだ。
  つまり、完全なる敗北とでも言うべきか。
    
2013-03-22 : 徒然なるまま :

高松オリーブホール

  
  昨日は、高松のサヌキロックに行って来た。
  瓦町地下広場で、THE春夏秋冬のライブを見たあと、
  オリーブホールの四星球を見に行った。
  入場規制がかかるくらいの大入満員。
  1曲目の 「我ら吉野川同盟」 が始まるなり、
  大モッシュになっていた。
  オリーブホールは、2009年のツアーの時に来たホールだ。
  平日の公演だったが、
  ちょうど仕事をやめてすぐだったので
  「平日に遠征するなんて
   今しか出来へんことやな。」 と思って行くことにしたのだ。
  その時のことを思い出す。
  平日の高松なんで、
  かなり余裕があって、
  結構前の方でゆっくり見られた。
  よかったな、あの雰囲気。
  一緒に見たNくん、どうしてんのやろな。
  エレファントカシマシのライブで行った土地にいくと
  エレファントカシマシの思い出がいっぱいあるな。
  
  それにしても、サヌキロック、楽しかった。
  これを提案したのは、やすおくんだそうで、
  うん、えらいえらい。
  若いバンドと、ちょいベテランバンドと、
  いろいろ見れて
  そのどれもがめちゃめちゃ楽しくて、
  おいしいもんもいっぱい食べて
  フェリーも安くて快適で、
  大満足やった。
  また来年も行きたいな。
  いや、来年と言わず、
  肉うどんとオーダーサンドイッチとケーキ食べに
  すぐにでも行きたいわ。
    
2013-03-21 : 徒然なるまま :

なるほどな・・

  
  気になるお知らせは、まだ届きませんが、
  そのことはちょっとこっちへ置いといて。

  昨日は一日なんだか調子が悪かった。
  背中が痛い、体がだるい。腰が重い。
  原因はわかっている。
  土曜日に、とある理由により、
  職場から二時間かけて 徒歩で帰宅したのである。
  二時間くらい、町歩きでいっつも歩いてるから
  どうってことない、と思ってたのだが、
  持っていた荷物がずいぶん重かったせいか、
  次の日、かなり身体にきていた。
  でも、この日は、ソウル・フラワー・ユニオンのライブ。
  はしっこの方で壁にもたれながら聞いとこ、と思ってたのに、
  いい具合に最前列はしっこのバーが空いてたのと、
  対バンのROJO REGALOが ご機嫌に盛り上げてくれたのと、
  そこらのスペースが踊るのに完璧だったことで、
  SFUの時は、1曲目から全開で跳びはねていた。
  その時はもう、こんな楽しいライブってないわ、と
  ものすごくいい気分だったのだが、
  ライブが終わると、一気にどっと疲れが・・・。
  電車の中でもへとへとになっていて、
  家に着くなり 食事も撮らずに寝てしまった。
  そして、月曜日。
  いっぱい寝たのでかなり回復はしたというものの、
  今度は、重い荷物を持って歩いた二時間が、
  肩、首、背中の痛みとなっていた。
  仕事が終わった後、休憩室で園長とおしゃべり。
  「土曜日にここから歩いて家まで帰ったら
   ものすごく疲れてしまいました。」
  「そらそうやわ。 よう、そんな、歩いて帰ったね。」
  「二時間くらいやから大丈夫と思ったんですけどね。
   身体、なまってたんでしょうね。
   これからもっと鍛えんとね。」
  「なに言うてんの。
   それはなまってんのとちごうて
   年いってきたってことやんか。
   鍛えるんやなくて 身体、労わってあげなあかんで。
   もう若ないんやし。」
  「ああ、そうか。そうですよね。」
  「無理に鍛えたらえらいことなるで。
   気ぃつけや。」
  「はい。 ありがとうございます。」

  どっかで聞いたことある話しやな。
  宮本さんの話しを聞いた時は、
  なんで疲れてるのにマラソンするねん、
  なんでそこで休もうと思わへんかってん、て思ってたけど
  つまり、こういうことやったんか。
  やっと気持ちがわかった。
  なんか、ごめんなさい。
  で、昨日今日と究極にだらだら過ごしている。
  明日は、早起きせなあかんからね。
    
2013-03-19 : 徒然なるまま :

お知らせ?!

  
  うわ~、どうしよ!
  お知らせってなに?
  なにが起こるのん?
  書いたばっかしやけど
  事と次第によったら
  町内会どころやないで~。
  
2013-03-18 : 徒然なるまま :

6月16日物語

  
  来年度は、町内会の役員がまわってくる。
  こういうのすごい嫌がって
  「それじゃわたし、町会やめます。」 て言う人もいるけど、
  この年になると やっぱり近所は大事やと思うので
  一年間がんばろうと思う。
  で、早速6月16日に総会があります、という連絡があった。
  その時は、はいはい、って言うてたんやけど
  その後、四星球の2マンライブツアーの日程が発表され、
  関西でのライブが、見事に6/16にかぶっていた。
  うっわ、いきなりかい、と思ったのだが、
  ほかのところでもライブはあるので
  対バンが発表されたら
  それと見合わせてどっか行くことにしようと思っていた。
  そしたら、次女が、
  「ええやん、熱出ました、言うて会議さぼったら。」 
  どこでそんなズルを覚えてきたんや、ほんまに。
  あ、教えたんは、わたしか・・・。
  「いやいや、ほかのところでもライブあるから、
   そこは、会議はまじめにいっとくわ。
   ただ、どうしようもない対バン相手やったら わからんけどな。」
  「どうしようもない対バン相手て、誰?」
  「そうやな、エレファントカシマシやったら、どうしようもないな。」
  「そんなことあるわけないやん!」
  もちろんあるわけがない。
  みんながこんなに待ち続けてる復活ライブが、
  徳島のコミックバンド主催ライブのゲストなんて、
  200%ありえん。
  「ほかには?」
  「う~ん、ソウル・フラワー・ユニオンやったら
   もしかしたら 『発熱』 するかもなあ。」
  そんな話しをしながら、
  昨日は、そのソウル・フワラー・ユニオンのライブに行った。
  ライブは、もう、もちろん最高に楽しかった。
  で、次のワンマンライブはいつかな、と、もらったチラシに目をやると
  なんとこれが、6月16にちではないか!
  えええええぇぇぇ!
  SFUも、この日なん?
  なんでみんなこの日に片寄るの~?
  どうするどうする?
  やっぱりここは、『発熱』 して、
  四星球か、SFUか、どっちかのライブに行く?
  と、ここまで考えて、はたと気づいた。
  ちょっと待って、
  たとえ 『発熱』 したとして、
  わたし、どっちのライブに行ったらええの?
  えええ、あかん、選ばれへん。
  どうしよう、無理や~。
  絶望に陥りかけた時、またふと気が付いた。
  あ、ちょっと待った。
  ということは、
  関西の四星球の2マンは、絶対SFUではないということや。
  となると、これは、
  先に考えてた 『発熱』 してまで2マンに行くという条件は、
  全く消えたわけや。
  ははぁ、考えようやな。
  SFUも、たいてい大阪以外にも3ヶ所くらいでワンマンをやる。
  つまり、6/16は、ちゃんと総会に出席して、
  四星球も、SFUも、遠征ということにしよう。
  そうや、実は、5月も会議でひとつ旅行をあきらめたんや。
  よし、そうしよう。
  これが一番いい。
  ただお金が痛いだけや。
  せやけど、去年の6月7月のこと思ったら
  なんでもないことや。
  (比べるものがまずまちがってる気がするけど)
  後は、もう、この二つのバンドの遠征コーディネイトが
  なるべくうまくいくように願うばかりである。
  とにかく、これでまるく納まった。
  しかし、いつまでこんなことやってんねんやろ。
  時々我に返るが、どうしようもない。
      
2013-03-18 : 徒然なるまま :

爆音映画祭その後


中止になってしもたんか・・・・。
わたしは、封切の時映画館で見たし、
東京のことやからちょっと遠い話しやってんけど
もし上映になったら、
エレ友さんたちが集いそうやから
わたしも行きたいもんやな、と思っていた。
そうか、中止なんか・・・・。
はっきり言うて
もう5年くらい「扉の向こう」は、見ていない。
さんざん見たからね、当時。
でも、こうやって話題になると
久々に見たい気持ちになる。
新宿コマのライブも懐かしい。
(ものすごいセットリストやった。死ぬかと思った)
「歌、うめぇなぁ・・・・。」 で笑いまくった。
薬袋の名前の漢字、今でも謎だ。
いろいろ思い出す。
やっぱり上映会せなあかんかな。

2013-03-17 : 徒然なるまま :

坂道、更新しました

  
  坂道くらぶ、更新しました。
  東大付近の坂です。
  こちら からどうぞ。
  
2013-03-15 : 更新 :

春が来た

 
 職場からの帰り道、
 自転車を走らせていると
 アスファルトの道が陽の光に照らされて
 ところどころきらきらと光っていた。
 春が来た、と思った。
 今年は、冬の寒さが厳しく長かったせいか、
 春の訪れが とてもうれしく感じる。
 家に近づくと 隣の家の梅がきれいに咲いていた。
 台所には、義母からのいかなごが届いていた。
 (福笑さんも、いかなご炊いてるんかな)
 この冬は、寒さだけでなく、
 わたしたちにはとっては
 いろいろと思いを巡らす冬でもあった。
 新しい季節が芽吹く中で
 一日でも早く朗報が届くことを祈る。
   
2013-03-13 : 徒然なるまま :

コメントをくださったみなさまへ


コメントをいただきまして
本当にありがとうございます。
昨夜は、保育園で行われた震災の集いに行った後、
家族と震災についてのいろんな話しをして、
その後、いつもより早くに寝てしまったので、
先程みなさまのコメントを読ませていただきました。
これから、仕事に行く用意をします。
また、今日は、午後に用事もあるので、
コメントにお返事するのが遅れてしまうと思います。
申し訳ありませんが、もう少しお待ちください。
記事に対するいろんなご意見、
ほんとにありがとうございます。
感謝いたします。
2013-03-12 : 徒然なるまま :

爆音映画祭

  
  今日、友人と爆音音楽祭の話しをしていたのだが、
  なんだか抜かされてしまったみたいだ・・・・。
  どうなるんだろうな。
  
  
2013-03-10 : 徒然なるまま :
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