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不器用

  
  ここ2、3日、あまり体調がよくなくて
  更新も怠ってしまった。
  ちょっと体調が悪くなると
  PCに向かうのがおっくうになる。
  ここらへんが、年を感じてしまうところだ。

  話しはころっとかわってしまうのだが、
  誰しも歴史上の人物に興味を持ったり、
  なんとなく共感を感じたりすることはあると思う。
  わたしの場合、その人物が、
  天智天皇、小野篁、和気清麻呂の3人である。
  それぞれがどういう人だったかは、
  ここに書いていくととても長くなるので割愛するが、
  いったいこの3人にどんな共通点があって
  惹かれるのだろうと考えてみたところ、
  ものすごく大雑把に言って
  この3人は、あまり空気の読めない人たちであるように思う。
  という言い方は、よくないかな。
  空気が読めても、それにそった言動の出来ない人たちなんではないかと思う。
  蘇我入鹿の暗殺。
  こんな空気の読めないことはない。
  遣唐使任命を無視して流罪。
  どないなっとんねん。
  「道鏡を天皇になどというお告げはありません」 と言って怒りを買い、
  名前を剥奪され、「穢麻呂」と改名させられる。
  ちょっと笑ってしまった。
  ある意味、正義ではあるのだろうけど
  そこにあるのは正義というよりも
  なんだか不器用な人の生き方のような気がする。
  わたしが、もっとずっと未来に生まれていて
  宮本浩次という人が 歴史上の人物であったならば、
  間違いなく
  この3人に 名前が加えられていただろうと思う。
     
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2013-02-27 : 徒然なるまま :

ガラス瓶の中のおばけ

  
  昔読んだ童話(グリム童話だと思う)に
  罰でガラス瓶の中に閉じ込められたお化けの話しがあった。

  このお化けは、ガラス瓶の中で思う。
  「俺をここから出してくれる人がいたら
   その人を大金持ちにしてやろう。」
  しかし、100年たっても出してくれる人はいなかった。
  次に、お化けは思う。
  「俺をここから出してくれる人がいたら、
   その人の願いをなんでもきいてやろう。」
  しかし、200年たっても やはりそこからだしてくれる人はいなかった。
  お化けは、絶望の中で怒りとともに決心する。
  「俺をここから出してくれるヤツがいたら
   そいつを殺してしまおう。」
  ちょうどそこへ通りかかった木こりが、
  ガラス瓶の中で哀れな声で懇願するお化けを見つけ、
  その栓を抜いてガラス瓶から出してやった。
  お化けは、たちまち大きな大入道となり、
  木こりの命を奪おうとする。
  木こりは驚いて、
  「わたしはあなたを狭い瓶の中からだしてあげたのに
   どういうことですか。」
  と、聞くと、お化けは、さっきの決心にいたったいきさつを語る。
  木こりはそれを聞いて、
  「それだったら仕方ない。 わたしの不運です。
   ですが、一つだけ教えてください。
   あなたのようなおおきな大入道が
   あの小さなガラス瓶の中に入っていられたなんて
   わたしには信じられない。
   死ぬ前に、どうかもう一度入ってみせてくれませんか。」
  「そんなことはお安い御用だ。」
  大入道は、するするっと小さくなってガラス瓶の中に入った。
  そこで、木こりは、さっとガラス瓶の栓を閉めてしまった。
  驚いたお化けは、
  「出してください、出してください。
   あなたに素晴らしい宝物を差し上げます。」
  「ばかなことを言っちゃいけない。
   もうだまされるもんか。」
  「今度はうそじゃありません。本当です。」
  あんまりお化けが哀れな声を出すので
  木こりは、もう一度お化けをガラス瓶の中から出してやる。
  お化けは大喜びでお礼を言って
  木こりに宝物を与える。
  その宝物で木こりは しあわせになる。

  覚えているのはここまでで、
  あたえられた宝物がなんだったのかは記憶にない。
  グリム童話を探してみると
  よく似た話しがあって
  その話しでは、
  ひと振りすれば
  どんな傷でも病気でもたちどころに治る
  テーブルクロスのようなものをもらって大成功するようだ。

  だが、わたしが、興味があるのはそこではなくて、
  このお化けの気持ちの変化である。
  こども心に、
  そんな理不尽ことがあるもんか、
  いくら待ちくたびれたからといって
  そんな気持ちになるもんなんだろうか、と思っていた。
  でも、もう20年も前になるが、
  似たような気持ちになったことがあったのだ。
  まだ、結婚して間もなかった頃、
  帰ってくるはずの時間に夫が帰って来ず、なんの連絡もない。
  (もちろん、その頃には携帯電話なんてものはない)
  もう心配で心配で、
  事故にあったのだろうか、救急車で運ばれてるのではないだろうか、と
  いてもたってもいられないくらい不安になり、
  うろうろと部屋を歩き回ったり
  チャイムがなるのを玄関に座って待ってたりした。
  深夜3:00をすぎた頃、
  突然わたしの気持ちに変化が起こった。
  ええ加減にせえよ、と。
  連絡でけへんはずないやろ、どういうことやねん。
  相手のことを心配していた気持ちのどこか片隅に、
  怒りの感情が混ざってきた。
  その時、わたしは、
  こどもの頃に読んだこの童話を思い出した。
  そうか、あのお化けは、こんな気持ちだったのか。

  お化けの感情を正当化するつもりはないし、
  やはり理不尽なことだと思う。
  でも、全く理解できなかったお化けの気持ちの変化が、
  わからんでもないな、と思った。

  そういうもんかもしれない。
  「待つ」ということは、そういうことかもしれない。

  午前3:30過ぎに、玄関のチャイムが鳴った。
  居酒屋で急性アルコール中毒症を起こしかけた友人を
  救急病院へ運んで介抱し、
  家まで送り届けてきたらしい。
  長く心配していたこと、
  すきにしたらええやないか、とちょっと怒っていたこと、
  すべてを忘れて 
  ああ、よかった、と心からほっとした。

  しかし、あれ以後、
  わたしは、自分もお化けとおなじなんだな、と思うようになった。

  「待つ」というのは、そういうことかもしれない。
  「待つ男」で、あんなに叫んでいるのは、そういうことなのかもしれない。
  そして、今、わたしたちも、
  いろんな感情の中で、「待」っているのだ。
     
2013-02-22 : 徒然なるまま :

カメラがもどってきた

  
  この前の東京旅行で壊してしまったカメラの修理が終わった。
  家に戻ってきたのがとてもうれしい。
  このカメラは、買って4年くらいになる。
  ようやく手になじんできたと言うか、
  以前に比べると 気に入った写真が撮れる確率が
  上がってきていたところだったので、
  買い替えとなると、
  もちろんお金の方もつらいが、
  愛着という点でもつらいものがあっただろうから、
  治ってほんとによかった。
  もどってきたとところで
  破損した保護フィルター、レンズキャップ、
  それからこれを機会に、新しいストラップを買うことにした。
  なんだかわくわくする。
  こうなると、一日も早く撮影旅行に出かけたくなる。
  東京の坂が恋しい。
  エレファントカシマシのライブも恋しい。
   
2013-02-21 : 徒然なるまま :

四星球DVD

  
  四星球のライブDVDが発売されたので
  早速買いに行って見てみた。
  松山サロンキティで行われたワンマンライブの映像である。
  まずは、松山サロンキティの映像が写って
  なんだかめちゃ興奮してしまった。
  そうそう、こんな川の横にあるライブハウスやった。
  ここで2年前にエレファントカシマシ見たんよね。
  ちょうどここんところで
  ライブ後に くわえ煙草で車運転してる宮本さんを見送ったんよね。
  (もちろん出待ちのひとりとしてやけど)
  とか、いろいろ思い出した。
  ほんで、ステージが写ると今度は、
  わあ、こんな狭いところやったんか、みたいに感慨深くなって
  エレファントカシマシと四星球が同じ場所で
  ライブやってることがとてもうれしくなった。
  ライブ映像が始まると
  そんなことも忘れて一生懸命見たけどね。
  
  で、見ているうちにふと気づいたのだが、
  ギターのまさやんの髪型が、
  なんだか宮本さんに似ているのである。
  わりときちんとしている時の髪型。
  しかも、それに気付いた時、
  まさやんは、四星中学の制服、
  白シャツ、黒ズボンを着ていたので
  ますますそれを彷彿とさせる。
  御存知ない方に言っておくが、
  まさやんと宮本さんは 全然似ていない。
  なので余計に
  「髪型似てるなあ。」 と思うと
  おかしくてたまらなかった。
  さっきも書いたように、
  ライブ映像が始まると
  もう画面の前で大盛り上がりで見ていたわけだが、
  まさやんがUPになるたび、
  大盛り上がりの頭の片隅でちょこっと
  「宮本さんどうしてるかな」 と思ったりしていた。

  DVDは、とても素晴らしかった。
  ものすごくかっこよく写っていた。
  4人とも、こんなかっこよかったっけ、と思ってしまった。
  このDVDを指定されたタワーレコードで買うと
  先着順でイベント参加整理券&サイン会参加券がもらえる。
  正直、いまさらサインもなあ・・・とか
  ちょっと思っていたのだけれど、
  DVDを見た後は、
  え~、どうしよ、サインもらうの緊張する~、とか思ってしまった。
  それくらいかっこよかった。
  ほんま、がんばってるよな、四星球。
  
2013-02-20 : 徒然なるまま :

ハッピーエレファンツ

  
  ハッピーエレファンツというのは、
  エレ友さんと組んでいるバンドの名前。
  バンドといったところで、
  月に一回、フォークセッションなる場で
  ちょこっと歌わせてもらっているだけなのだが、
  今ではそこから
  いろんな世界が広がってきて
  大切な場所となりつつある。
  そのハッピーエレファンツ、
  結成して1年になる。
  1年前の今頃、
  梅田でエレ新年会をした帰り道、
  阪神の地下通路で歌う、
  ストリートのおじいさんを見て、
  結成を決めた。
  ちょっとしたノリに終わるのか、と思っていたら、
  すっかり盛り上がってしまって
  もう一年になる。
  でもあっという間だった。
  もう練習もフォークセッションも
  生活の中に組み込まれてきて
  これからもずっと続いていくんだろうなと思うと
  うれしい気持ちになる。
  エレファントカシマシは、
  文字どおり
  直接的にわたしに生きる力を与えてくれたが、
  またある面、
  生きていく楽しみもいっぱいくれたのだなと思う。
      
2013-02-17 : 徒然なるまま :

ごめんなさい

  
  私信です。
  
  2/11にコメントをくださったe-koさん。
  コメント承認をしないままに
  お返事を書いてしまいました。
  ごめんなさい。
  承認したつもりだったんですけど、
  確認をしわすれてしまいました。
  大変失礼いたしました。
  今後、充分気をつけていくようにいたします。
  申し訳ありませんでした。
      
2013-02-15 : 未分類 :

家族旅行

  
  家族旅行に行って来ました。
  報告は、こちら
  たいしたことは書いていませんが、
  湯豆腐は、おいしかったです。

  これは、嵐山の「まるん」 というお店で買った、
  千鳥のクッキーです。
  
  千鳥クッキー

  食べれるやろか・・・。
  
2013-02-15 : 徒然なるまま :

体ものまね

  
  ロバートの秋山さんの、体ものまねを見て
  あ、こんなん四星球のやすおくんもやってた、と思った。
  別に、秋山さんが四星球見てパクったとか
  そんなことはこれっぽっちも思わへんけど、
  あのものまねをみてると
  四星球のライブに行きたくなる。
  そして、連想ゲームのように 
  エレファントカシマシのライブにも行きたくなる。
  わたしの夢は、エレファントカシマシと四星球の対バン。
  エレファントカシマシがお休みしている間に
  四星球がうんと売れて
  対バン出来るようなバンドにまでなればいいのにな、と思ったりする。
  でもなあ、たとえ金爆くらい売れても
  対バンはさせてもらわれへんかもしれんかなあ。
  だけど、エレファントカシマシとの対バンで
  やすおくんが宮本さんのネタやるの想像したら
  もうわくわくしてくる。
  出オチは、やっぱりダンボールのぞうかな。
  ほんで、白シャツ黒パンツのコスプレかな。
  ついでにまさやんが、180度開脚のガニマタで弾いてくれたら
  思い残すことはない。
     
2013-02-12 : 徒然なるまま :

長崎の坂、福岡城

  
  なんかいろいろ更新しました。
  お時間がありましたら、
  見てください。

   長崎の坂
   長崎・博多旅行 その4  福岡城、鴻臚館
  
  
2013-02-11 : 徒然なるまま :

長崎の写真

  
   長崎・博多旅行の写真です。
   軍艦島以外の分。
   お暇でしたら見てください。

    長崎・博多旅行1
    長崎・博多旅行2
    長崎・博多旅行3  
     
2013-02-10 : 徒然なるまま :

四星球ワンマンレポ

  
   とりあえず、ここにも貼っておきます。
   ひとりでも多くの人に
   四星球の名前を覚えてもらいたいので。

   四星球ワンマン@梅田AKASO 2013.2.3

   
2013-02-09 : 徒然なるまま :

会報

  
  来た。
  写真は、確かにレアやし、かっこいい。
  でも。
  無性に悲しくなった。
  つらい。
  
2013-02-08 : 徒然なるまま :

梅の花

  
   今日はめちゃくちゃ寒かった。
   明日はもっと寒いそうだ。
   先週の土曜日の、
   あの東京の暖かさがなんだか夢の中のことのように思われる。
   でも、あのしあわせは、夢やなかったよな。
   確かに梅の花は咲いてたもんな。
  
2013-02-07 : 徒然なるまま :

地獄絵図

  
   今朝の赤羽駅は、
   みぞれまじりの雪の影響で
   ものすごい混雑になってたらしい。
   BLUEDAYS
   まさに地獄絵図
   な画像をいっぱい見た。
  
2013-02-06 : 徒然なるまま :

後遺症

  
  ばかみたいに寝てしまった。
  この頃 老人化現象で睡眠時間が減ってたというのに。
  たぶん、転んだ時の打ち身の後遺症やと思う。
  こんなに遅れて出てくるなんて・・・。
  ああ、エレファントカシマシのライブがなかったら
  より一層老化に拍車がかかる感じ。
  深刻やなあ・・・。
    
2013-02-04 : 徒然なるまま :

四星球ワンマン

  
  節分のこの日、四星球のワンマンライブが
  梅田のAKASOであった。
  ちょうど2年前にもここでワンマンがあったのだが、
  その時は、60~70%の入り、
  今日は、SOLD OUT。
  四星球すごい。
  レポは、もうひとつの日記に書くとして、
  ライブの終わりごろ、やすおくんが、
  「みんなものすごええ顔してこっち見てくれてるけど
   ほんまは一番すきなバンドほかにあんねんやろ?
   今は、こうやってわ~ってもりあがってるけど
   家帰ったらちがうのん聞いてるんちゃうん?」
  と、言っていた。
  そんなことないよ、四星球が一番すきやよ、って
  言いたいところやねんけど、
  ほんま、ごめん、
  それは言われへんねん。
  ほんまにほんまに 四星球だいすきやし、
  わたし、ほんまにずっと聞き続けるつもりやし、
  ほんまのほんまに 四星球だいすきで、
  いちばんすきって言いたいねんけど。
  でも、その代り、
  ぜったいぜったいぜったい、
  ずっとずっと聞き続けるからね。
  ほんまにほんまに だいすきやからね。
      
2013-02-03 : 徒然なるまま :

東京散歩

  
  そんなわけで着くなりアクシデントにみまわれてしまったが、
  その後は、すこぶる楽しい2日間だった。
  一日は、エレ友さんと六義園、古川庭園を散歩。
  大阪人のわたしにはよくわからないが、
  駒込待ち合わせというのは
  東京ではなかなかありえないことなんだそうだ。
  大阪でいうと、「俊徳道待ち合わせ」 みたいなことなんだろうか。
  庭園は、どちらも素敵だった。
  桜、新緑、紅葉ももちろん素晴らしいが、
  わたしは、冬枯れの庭園の景色が昔からすきだったりする。
  でも、そのことをなぜかしら口にするのがはばかられ、
  あまり人に言ったことはないのだが、
  エレ友さんと庭を歩いていると
  エレ友さんが、
  「冬の庭って素敵だね。」 と言った。
  感動。
  やっぱりエレ友、さすがエレ友。
  なんだかものすごくうれしくなった。
  エレ友さんと別れたあと、
  白隠展に行って 赤羽の駅ナカに行って、赤羽ウォーカーを買った。

  2日は、月島、上野でちょっと写真を撮ってから
  両国でエレ友さんふたりを待ち合わせ。
  ちゃんこ定食を食べ、
  吾妻橋から三ノ輪へと散歩。
  夜は、子規庵で糸瓜寄席。
  演目は、「文七元結」だった。
  ちょうど今日歩いて来たところの噺だったのでうれしくて仕方ない。
  大阪人でありながら、
  中途半端な落語ファンでありながら、
  江戸弁で「芝浜」「文七元結」を生で聞いたのはわたしくらいではあるまいか。
  すべてひっくるめて
  ものすごくしあわせな気分になって 最終の「ひかり」に乗る。
  今日は、ポイントがたまったのでグリーン車に乗れた。
  東京タワーが、ブルーにイルミネーションされている。
  今度は、国立西洋美術館のラファエロを見にくるから。
  心の中で 自分に宣言しておいた。
      
2013-02-02 : 徒然なるまま :

カメラ

  
  2/1~2と、東京へ行って来た。
  目的は、白隠展と糸瓜寄席。
  1日は、駒込で友人と待ち合わせ。
  駒込について 横断歩道を渡ろうとしたところ
  道の段差につまづいて 思いっきりこけた。
  怪我はなかったが、
  持っていたカメラのフィルターがばきばきに割れてしまった。
  レンズ、機能には、問題なく見えたので
  とりあえずこの割れたフィルターをはずして・・・・とおもったのだが、
  フィルターがレンズのふちにめり込んでいて全然取れそうもない。
  カメラさんに行くと、
  サービスセンターにいくしかないとのこと。
  夕方、新宿のエルタワーにあるサービスセンターに行くと
  フィルターをはずしてくれて、点検もしてくれて、
  衝撃でレンズがゆがんで入ってしまっているから
  修理が必要です、と言われた。
  でも、使えないほどではないらしいので
  明日はこのまま使って 大阪に帰ってから修理をすることにした。
  とりあえずほっと一息。
  このサービスセンター、なんだかとても居心地がよく、
  カメラのことでちょっと凹んでたのが癒される気がした。
  大阪に帰ってから、大阪のサービスセンターにカメラを持って行った。
  レンズだけでなく、
  本体も少し影響があるようで両方修理することになった。
  見積もりは、21000円。
  げっ。
  でも、買い替えるとなるともっとかかるし、
  ようやく手になじんで使いやすくなってきたカメラなので
  きちんと修理してもらうことにした。
  早く直って 戻ってきてほしい。
  
2013-02-01 : 徒然なるまま :
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